京都の写真館テス

スタッフは女性

カメラマンも女性が対応してます

  

まあ、何でもかんでも女性が良いってわけではないでしょうが、
結婚写真って、どうしても主導権は花嫁さんだったりするわけです。
女性ならではの感覚で、カメラマンと新婦さんで、「こういうの、いいよねえ」
なんて会話で進んでいってしまうものです。女性の写真写りへのこだわりは、女性だから
わかる部分が多いので。

  

じっくり時間をかけて撮影

どんな写真を撮影する時も、一生ものなんですが

ウェディングフォト所要時間

結婚の写真は特に、その女性の輝いているときなので、
お化粧、撮影、微妙な角度や表情の前後を撮影します。
自然な笑顔の写真もだけど、びっくりするような美しい花嫁も記録します。

修正とかでなく、撮影で、です。

写真はいらない、データだけは全力でおすすめしない

撮影データの販売も、してるのですが、 ちょっとしたお節介。。

報告ハガキのための撮影。データさえあれば、自分でプリントする。。
もちろんできるのですが、テスでお渡しありき、の写真は、きっちりプリントした
ものを台紙に貼り込んであるものです。そう、いずれ、お子さん、お孫さんが見れる
くらい、長いスパンでの保存性を持つものです。

悲しい震災がたてつづけに起こったものです。それからは今までよりも
ちょっと頑固にお客様に、「写真で持っていて!」とすすめるようになりました。

年を経た写真に歴史を感じられるような

銀塩写真に劣らない耐久性のプリント

お宮参りで残したいショット

時代とともに、フォトスタジオのデジタル化が進む中、
お客様に提供する写真の耐久性に不安を感じ、材料がある限り、
写真館テスは頑固にフィルム撮影を続けておりました。

ついに、材料の供給がなくなった折にデジタル撮影に切り替えたのが、2013年。

銀塩写真の耐久性と色の再現性に劣らないと、満を持して
デジタルプリントに変更は2016年。

ずっとお持ちいただく写真のクォリティーには自信を持っています。

 

家族の記録をはじめよう

イベントごとに来てもらえるような安心感

結婚記念日のたびに

結婚写真は、一大イベント。写真館テスの撮影料金は
わかりやすく設定してあり、来たときに把握した予算で安心していただけます。
衣装によって値段があがったり、高額なアルバムやアイテムを後々おすすめ
することはしていません。

それは、結婚記念日の写真や、いろいろなイベントの撮影も同じです。
一回きりのサービスで、びっくり出口予算なんてのは、ガラじゃないので。

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